リサイクルショップで見つけてきた
年季と汚れの入った茶箱は1000円なり
一番大きいサイズで、ここに何を入れるのか問題だ?
薄い杉板で作られ、内側がトタン張りになっている
職人さんが作ったものだ!
外側は幾重にも紙が張られ強度を持たせている
まずは水をかけ表面の紙を濡らし、紙を剝がす
乾燥させサンダーで表面をきれいにする
さらに仕上げ用のサンダーで磨く
飾り用と補強を兼ね杉板を枠に取り付ける
ペイントとして底板にコロを付け
蝶番とストッパーをつけて完成!
結構手間暇かかってしまった
茶BOX、広い部屋に置きたいものです
。
2018年9月28日金曜日
陶芸家への道!
君津に越してきて7年が過ぎた
地元の陶芸クラブに入って6年
6年もやってればかなり上手いと誰しも思うでしょう
ところが、オヤジはヘタです!
手先は器用だと思っていたのが大間違い
ロクロは電動ではなく手ロクロで回すのだが
手動だからすぐに止まってしまう
待ちきれないオヤジ、せっかちなオヤジ
すぐに形ができないとダメな性格!
美人は飽きるというが
焼き物もきれいな形は飽きると思うのだ!
だからまともな形がいつまで経っても作れないのだ
ひょんなことから木更津の方から電動ロクロをもらうことになった
本日入荷です、電動ロクロは15万円くらいするらしい
訳あってその方は陶芸をやめてしまったのだ
重くて邪魔なので誰かに使ってほしいと
早速、木工の工房を整理してロクロを設置した
少しは上手く整形できるようになるだろうか?
地元の陶芸クラブに入って6年
6年もやってればかなり上手いと誰しも思うでしょう
ところが、オヤジはヘタです!
手先は器用だと思っていたのが大間違い
ロクロは電動ではなく手ロクロで回すのだが
手動だからすぐに止まってしまう
待ちきれないオヤジ、せっかちなオヤジ
すぐに形ができないとダメな性格!
美人は飽きるというが
焼き物もきれいな形は飽きると思うのだ!
だからまともな形がいつまで経っても作れないのだ
ひょんなことから木更津の方から電動ロクロをもらうことになった
本日入荷です、電動ロクロは15万円くらいするらしい
訳あってその方は陶芸をやめてしまったのだ
重くて邪魔なので誰かに使ってほしいと
早速、木工の工房を整理してロクロを設置した
少しは上手く整形できるようになるだろうか?
2018年9月26日水曜日
幻のMTBイベント復活!
屈折7年、やっと開催することとなりました
房総ADVEN(アドベン)、でコアなMTBファンに親しまれていたイベント
復活です、ロードバイク全盛の中
MTBと自然との対話を目指す、ラリー形式のツーリングです
ロードバイクでは味あうことの出来ない
自然と一体になるMTB遊びなのです
” 房総 トレイルアドベンチャー ”
来年2月3日(日) 開催です
同時開催、 房総マウンテンマラソン
MTBと同じコースを走ります
習志野市、ヨシキスポーツとの共催
MTBの方はゆっくり走って賞品が貰える
いったいどういうことなんだ!
勿論早く走った人も表彰されます
オヤジもいい歳なんでやるなら今しかねぇーという感じです。
房総ADVEN(アドベン)、でコアなMTBファンに親しまれていたイベント
復活です、ロードバイク全盛の中
MTBと自然との対話を目指す、ラリー形式のツーリングです
ロードバイクでは味あうことの出来ない
自然と一体になるMTB遊びなのです
” 房総 トレイルアドベンチャー ”
来年2月3日(日) 開催です
同時開催、 房総マウンテンマラソン
MTBと同じコースを走ります
習志野市、ヨシキスポーツとの共催
MTBの方はゆっくり走って賞品が貰える
いったいどういうことなんだ!
勿論早く走った人も表彰されます
オヤジもいい歳なんでやるなら今しかねぇーという感じです。
2018年9月23日日曜日
キノコ狩りツーリング!
連休2日目やっと晴れました
こんな日に家にくすぶっていたらもったいない!
裏山探検とキノコ狩りに出かけた
まずは家から標高差250メートルのヒルクライムでマザー牧場へ
なんと、すごい人出、家族連れが多い
駐車場は満杯、子豚のレース会場は子供、子供、子供!
子豚は1日中子供達に追い回され、休む暇もない
牛の乳搾り体験コナーは長蛇の列
牛もたまったもんではない、シロートがしぼるので、ちゃんと出ないのだ
マザー牧場を過ぎ、やっと静寂な森の中に入る
イノシシ野郎がオヤジの前を通りすぎる
あんだけ雨が降ったのに森は以外と乾き気味
早速、不気味なキノコ、アカヤマドリを発見!
なんと食べられるキノコだがさすがオヤジでもまだ食べていない
カサの大きさ、直径20センチもある、メロンパンみたいに
ふわふわしている、甘い臭いがするのですぐに虫に食われるらしい
続いては真っ白なドクツルタケ、こいつはヤバイです
すぐ近くに、大きめのタマゴタケ、傘は開いていた
夕飯はキノコのタマゴとじにしよう
アミタケもあった
里に降りてきたら、可愛いワン公が出迎えてくれた。
こんな日に家にくすぶっていたらもったいない!
裏山探検とキノコ狩りに出かけた
まずは家から標高差250メートルのヒルクライムでマザー牧場へ
なんと、すごい人出、家族連れが多い
駐車場は満杯、子豚のレース会場は子供、子供、子供!
子豚は1日中子供達に追い回され、休む暇もない
牛の乳搾り体験コナーは長蛇の列
牛もたまったもんではない、シロートがしぼるので、ちゃんと出ないのだ
マザー牧場を過ぎ、やっと静寂な森の中に入る
イノシシ野郎がオヤジの前を通りすぎる
あんだけ雨が降ったのに森は以外と乾き気味
早速、不気味なキノコ、アカヤマドリを発見!
なんと食べられるキノコだがさすがオヤジでもまだ食べていない
カサの大きさ、直径20センチもある、メロンパンみたいに
ふわふわしている、甘い臭いがするのですぐに虫に食われるらしい
続いては真っ白なドクツルタケ、こいつはヤバイです
すぐ近くに、大きめのタマゴタケ、傘は開いていた
夕飯はキノコのタマゴとじにしよう
アミタケもあった
里に降りてきたら、可愛いワン公が出迎えてくれた。
2018年9月18日火曜日
房総の秘境駅!
秘境駅とは周辺に何もなくポツンと小さな待合室
もしくは駅舎があり、レールが自然に溶け込んでいる状態!
都心から最も近いとされている秘境駅がいすみ鉄道にある
いい感じでしょう、寝袋で寝たくなるね
久我原駅、前に大学の名前が付いているが
大学生は使わない、近くに県道があり、数百メートル
入り込むとこの有様、実にいい雰囲気なのだ
若い頃、岐阜県は国鉄、明智線、今は明智鉄道
こんな感じの無人駅で宿泊させてもらったことがある
確か、10月、寒いの寒くないのって
まったく熟睡できず
白々と夜が明けてきた空はなんとも言えない
紫色をしていた
そんな昔のことは今でもはっきり覚えている
危ない、危ない。
もしくは駅舎があり、レールが自然に溶け込んでいる状態!
都心から最も近いとされている秘境駅がいすみ鉄道にある
いい感じでしょう、寝袋で寝たくなるね
久我原駅、前に大学の名前が付いているが
大学生は使わない、近くに県道があり、数百メートル
入り込むとこの有様、実にいい雰囲気なのだ
若い頃、岐阜県は国鉄、明智線、今は明智鉄道
こんな感じの無人駅で宿泊させてもらったことがある
確か、10月、寒いの寒くないのって
まったく熟睡できず
白々と夜が明けてきた空はなんとも言えない
紫色をしていた
そんな昔のことは今でもはっきり覚えている
危ない、危ない。
2018年9月17日月曜日
究極の自己表現!
オヤジの息子の友達、菊池が市原市の高滝湖の美術館で
展示をするというので冷やかしに行って来た
彼は屈折8年の浪人生活から芸大に入った
諦めず、しつこく自分の夢を追っている男だ!
誰からも愛されるやさしい男なのだ
芸術とは一体何なのか?
しろーとが見たら何なのか理解しにくい
一つ言えることは彼の自己表現なのだ
警察に通報されてもおかしくないようなパフォーマンスをやらかす
例えば、高い橋の上からや池や湖に素っ裸で飛び込む!
高校3年の夏休み、岐阜県は郡上八幡の町に掛かる
長良川に飛び込む有名な橋がある
冷たい雨が降る、地元の人間もやらない寒い日に
バカみたいに何度も飛び込んで遊んでいたのだ
あれから15年も経とうというのに
まだ、病気が治っていないようだ。
展示をするというので冷やかしに行って来た
彼は屈折8年の浪人生活から芸大に入った
諦めず、しつこく自分の夢を追っている男だ!
誰からも愛されるやさしい男なのだ
芸術とは一体何なのか?
しろーとが見たら何なのか理解しにくい
一つ言えることは彼の自己表現なのだ
警察に通報されてもおかしくないようなパフォーマンスをやらかす
例えば、高い橋の上からや池や湖に素っ裸で飛び込む!
高校3年の夏休み、岐阜県は郡上八幡の町に掛かる
長良川に飛び込む有名な橋がある
冷たい雨が降る、地元の人間もやらない寒い日に
バカみたいに何度も飛び込んで遊んでいたのだ
あれから15年も経とうというのに
まだ、病気が治っていないようだ。
2018年9月13日木曜日
モガ味噌完成!
味噌大好きオヤジの手作り味噌完成しました
完成と言っても最短で食べられ時期になったということです
この冬3月はじめに仕込んで、6月にかき回して熟成
この夏は暑かったもんだから、熟成が早くすすんだのだ
御覧のとうり、いい色してるでしょう!
市販の味噌はわずか2~3か月で熟成させるそうです
オヤジの味噌は寒仕込といって冬からゆっくり熟成させた
塩が少なく、麹が多い
市販の味噌は塩分が濃いです
これから、2か月くらいするともっと美味くなるよ
子供の頃、お菓子もあまり売っていない時代
隣のおばさんは味噌おにぎりをよく作って、子供らに食べさせていた
美味かったです。
完成と言っても最短で食べられ時期になったということです
この冬3月はじめに仕込んで、6月にかき回して熟成
この夏は暑かったもんだから、熟成が早くすすんだのだ
御覧のとうり、いい色してるでしょう!
市販の味噌はわずか2~3か月で熟成させるそうです
オヤジの味噌は寒仕込といって冬からゆっくり熟成させた
塩が少なく、麹が多い
市販の味噌は塩分が濃いです
これから、2か月くらいするともっと美味くなるよ
子供の頃、お菓子もあまり売っていない時代
隣のおばさんは味噌おにぎりをよく作って、子供らに食べさせていた
美味かったです。
2018年9月11日火曜日
巨大室外機カバー!
室外機カバー普及委員会といたしまして
今回はかなり大きな室外機のカバーを作りました
普通の家庭用の2倍くらいの大きさです
台座の足元まで隠すとなると
とんでもない大きさになるのです
業務用の室外機です
今ではどこの家庭でもこの室外機が無造作に置かれています
結局、邪魔物なんです!
こいつを家と一体化させ一つの風景にしようと言うのが
普及委員会の提案なのです
オシャレに可愛いく!
送風口には金網が張られています
小さなお子さんがいて、指や棒切れを差し込まないようにと
来週納品です
はたして、うちのKタローに
入るだろうか?、しかもとんでもなく重いのだ。
今回はかなり大きな室外機のカバーを作りました
普通の家庭用の2倍くらいの大きさです
台座の足元まで隠すとなると
とんでもない大きさになるのです
業務用の室外機です
今ではどこの家庭でもこの室外機が無造作に置かれています
結局、邪魔物なんです!
こいつを家と一体化させ一つの風景にしようと言うのが
普及委員会の提案なのです
オシャレに可愛いく!
送風口には金網が張られています
小さなお子さんがいて、指や棒切れを差し込まないようにと
来週納品です
はたして、うちのKタローに
入るだろうか?、しかもとんでもなく重いのだ。
2018年9月9日日曜日
10月は枝豆狩り&トレッキング!
相変わらず暑い日が続いておりますが、もう少しの辛抱です
オヤジのデータからすると9月半ばから秋になります
セミの声も終盤を迎えております
前置きが長くなってしまった!
10月14日(日)は枝豆狩りとトレッキングツアーです
君津の古道を歩いて、君津の枝豆(小糸在来)を狩る
1000円でとんでもない量の枝豆(バケツ1杯ぐらい)採れます
豆が大きく風味があります
ちなみに、オヤジの家の手作りミソは勿論地元の豆
もうすぐ出来ます、手前味噌!
今回のトレッキングはなだらかな里山の道からほとんど人がいない
古道を歩きます
三舟山の裾野は広大な畑、ここでも枝豆が栽培されています
君津にこんな広大な土地があったのか?気持いいです
お友達を誘って来ませんか?
オヤジのデータからすると9月半ばから秋になります
セミの声も終盤を迎えております
前置きが長くなってしまった!
10月14日(日)は枝豆狩りとトレッキングツアーです
君津の古道を歩いて、君津の枝豆(小糸在来)を狩る
1000円でとんでもない量の枝豆(バケツ1杯ぐらい)採れます
豆が大きく風味があります
ちなみに、オヤジの家の手作りミソは勿論地元の豆
もうすぐ出来ます、手前味噌!
今回のトレッキングはなだらかな里山の道からほとんど人がいない
古道を歩きます
三舟山の裾野は広大な畑、ここでも枝豆が栽培されています
君津にこんな広大な土地があったのか?気持いいです
お友達を誘って来ませんか?
2018年9月3日月曜日
稲刈り終わって祭り来る!
この秋は台風が定期的に来たものだから
稲刈りのタイミングが合わない、用は
週末が晴れればいいのだが雨が降ったり天気が悪かったりと
何とか3日前の土曜日に刈り終えた、金谷のNさんちの田んぼ!
田植えをした時はこんな弱弱しい苗がほんとに育つのか?
と思ったほど、なんと今年は昨年以上の豊作となったのだ
今はほとんどがコンバインで刈る
コンバインで刈ると、稲穂は粉々に砕かれ
自動的に田んぼに撒かれる
Nさんの田んぼはバインダーと、カマ、人力の同時進行
その後、小型の脱穀機で実だけをもぎ取る
長い稲穂だけが残る
この稲穂を祭りの飾りつけに使うため探していたのが
ブルーベリー農園のTさん
雨が止んだ午後稲穂をもらいに行ってきた
こんな長い稲穂を見て喜んだTさん、良かった!
祭りの季節がやってきた。
稲刈りのタイミングが合わない、用は
週末が晴れればいいのだが雨が降ったり天気が悪かったりと
何とか3日前の土曜日に刈り終えた、金谷のNさんちの田んぼ!
田植えをした時はこんな弱弱しい苗がほんとに育つのか?
と思ったほど、なんと今年は昨年以上の豊作となったのだ
今はほとんどがコンバインで刈る
コンバインで刈ると、稲穂は粉々に砕かれ
自動的に田んぼに撒かれる
Nさんの田んぼはバインダーと、カマ、人力の同時進行
その後、小型の脱穀機で実だけをもぎ取る
長い稲穂だけが残る
この稲穂を祭りの飾りつけに使うため探していたのが
ブルーベリー農園のTさん
雨が止んだ午後稲穂をもらいに行ってきた
こんな長い稲穂を見て喜んだTさん、良かった!
祭りの季節がやってきた。
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