2014年10月21日火曜日

アンティークミシンのリメイク!

 懐かしい足踏みミシンをテーブルにするリメイクです
本体を外し、塗装をはがし、塗り替えます
あの、伝説の蛇の目ミシン(ジャノメ)生産は1950年~1960年
オヤジが生まれたあたり、何もない時代でみんな貧乏でした
 この時代にミシンは贅沢品でした
ミシンをリメイクして欲しいという注文!
なんと、おばあちゃんの肩身で来月結婚式を挙げる娘さんが会場でテーブルとして使いたいと
いい話ではないか?”気持ちを込めてお手伝いさせていただきます”
 このてのアンティークミシンは色々なメーカーがあり脚の部分が共通している
一番オーソドックスなタイプでオヤジは過去に4台リメイクした
今回のミシンは錆びがほとんどなく、きれいに使ってありました
この時代のものはいい仕事しています!
ぶ厚い塗装はそう簡単には剥がれない
ディスクグラインダーでガンガン削ります
 この作業が一番大変なのです
今週中には何とか完成させます。









4 件のコメント:

  1. ミシン懐かしいねぇ~実は若い頃…18歳位かな?蛇の目ミシン池袋支店のセールスマンをしてました。台湾女性に蛇の目ミシンを勧めたとき、私ミシン持ってますよ!ブラジャーミシン?だって…アンティークなミシン、リメイクして蘇らせてほしいですね。

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  2. K隊長、ザブトン2枚あげますです
    朝っぱらから笑わせないでください
     セールスマン時代はずいぶん若い奥様方をだまくらかしたのでしょう。

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  3. ミシンは蛇の目かシンガーが最高だと思うよ。あっそうそうジューキミシンも良いですよ。
    奥様連中からは…おいらが子供に見えるらしく?僕~って呼ばれて参った事があったね!シンプルなミシンで良い味わいですね!

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  4. さすがK隊長、オヤジはシンガーの足、脚の部分が好きです 
    シンガーは高かったですよ、最高級!
     FKUSUKE、福助もいいですよ、ストッキングと薬もありましたね
    実に昭和ですね!

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