もどり梅雨というか
全国的に天候不順です、気象庁は梅雨明けの発表を誤ったらしい
それでも、夏は夏で遊ばなきゃ気がすまない
という訳で、オヤジ達の夏休み山の部が始まった
MTBで木曽森林鉄道の廃線跡を探検してきた
たくさんある支線跡の中でも最も最後まで動いていた
うぐい川線、難所の部分を見てみたい
川沿いの線路跡をたどり、もう進めないところまで行く
MTBをすて歩く、急な崖をよじ登る、道なき道をかきわける
木橋のはめ板は腐り、鉄橋はコンクリートの橋桁からずれている
危ないなんてもんじゃない、このくらいにしておこう
正しい大人の判断でお茶をにごす
きれいな渓流の水で御岳そばをいただく
水を見るとどうしても泳ぎたくなる中年オヤジ、水温、10度以下
その後体が冷えすぎて元気喪失!
王滝村、滝越地区の水交園で宿泊、40畳の大広間で合宿
日本有数の限界集落、9世帯、16人
標高1000メートルの盆地は暑さ知らず翌日の朝の気温なんと15度
夜はオヤジの知り合いの元、森林鉄道の機関車の運転手をしていたMさん
お忙しいところ来ていただき
当時の鉄道の話しをしてもらいました
運よく、木曽は2日間よい天気でした
行く度に課題が残り、いつになったらこのツアーは終わりになるのか?
遠いところ参加のみなさんありがとうございました
皆さんのおかげで楽しい旅、夏休みとなりました
ブログではとてもじゃないけどすべては書けません。












来年こそ行きます!!
返信削除来年も待ってます
返信削除面白い事考えてます
昔、作ったレールバイクを松原スポーツ公園の線路で走らせます。
返信削除楽しかったー!!
仲間の鉄っちゃんが、ぜひ行きたいと言ってます。
来年が楽しみです!
ありがとうございました
返信削除頭は打ってませんか?
おたがいに頭はむき出しなので大事にしましょう。