この手のゴミは清掃センターもしくは程度のいいもので
リサイクルセンターにゆく
大体は燃やされて灰になる
ちょっと待ってくれゴミがオヤジに助けてくれと
オヤジの目に止まった昭和の食器棚
堅い木でよく作られていた
コイツに息を吹き込んで再生する
こんな事を何回もやっていると
実に作り方の勉強になる
笑ってしまうくらい目に見えない所で手を抜いているのだ
職人も手を抜くんだな!
手を抜く職人は本当の職人ではないかもしれない
オヤジに見破られるくらいだからね!
オシャレなチェストに仕上げたつもりが大正ロマンになった
実物を見せたいくらいカッコイイです。




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