またしても変な物貰ってきました
鋳物でできたカマドです
知り合いが昔のストーブあるから見に来ないか?と
これはストーブではない、一体何なのか
分割されていて組み立てたらこんな感じ!
思い出した、オヤジがガキのころ、外で確か
羽釜か蒸篭が乗せられ煙が出ていたことを
多分1950年から60年代にかけて
この光景をみた人はもうりっぱな年寄りです
前に友人から貰った羽釜を乗せてみたらピッタシだった
これで釜の飯を焚いてみたい、食べてみたい
この釜もかなり大きくて1升ぐらい焚ける
昭和の昔の光景が蘇る。
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