東北の被災地からはとんでもない量のガレキが出ているが
東京湾奥部の浦安、習志野、船橋、幕張でも被害があった
液状化で泥にまみれた古い机が捨てられていた
多分40年以上も前のもので引き出しは2個ついていたが
ボロボロ、天板は反っていたが、骨組みはそのまま
栗の木は硬く丈夫なので生きていたのだ
捨てた、持ち主からもらってきた
こんなモノどうするのと不思議な顔をしていた
コイツをどう生き返らせるかがオヤジの見せ所
大きい机なので天板から骨組みまで切断!
コンパクトでオシャレな机にする
ホゾ穴はそのまま生かす
こんな感じにできました
アンティーク コンパクト机完成しました。


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