突然、家の入り口に続く細い道から呆然とオヤジが現れた!
夢を見ているようだ、なつかしい顔
30年以上も会ってなかった友人
高校の同級生だった。
何でこの家がわかったのか不思議でならなかった
聞けば、ネットで見つけたと言う
便利な世の中だ、しかし、よく来てくれた
前回に続き彼もJRの職員なのだ
電車とバスを乗り継いで、よく見つけてくれました
さすがJR職員 旅の基本ですよね
お互いに歳はとったけれども変わっていないものもある
若い頃、彼とはスキーに行ったり、山歩きをしたり
よく遊んだものだ、損、得抜きに遊んだ頃 実に楽しかった
また昔のように山歩きでもしょうか?
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