2012年4月29日日曜日
花嫁街道 トレッキング!
街道とはいうものの完全な山道です
天気が良くて最高でした
ひとまわりすると3時間半ぐらい
低い山ですが自然がいっぱいです
最後に滝もあって癒されます
みなさんお疲れ様でした
今度は杖を用意しておきます。
2012年4月28日土曜日
房総の洞窟仏像群!
房総には怪しいトンネルや穴がいっぱいある
兼ねてから知り合いに薦められていた岩谷観音堂に行ってきました
場所は富津市 数馬区、上総湊駅から比較的近い所
道路脇なので見過ごしやすい
岩の斜面にボコボコと穴が空いていてそこには仏像がたくさんある
怪しいのなんのって実に楽しい仏像巡りになる
言い伝えによると奈良時代のものだとか
観音菩薩に阿弥陀如来座像、仁王像、色々あります
オヤジは全部見てないのですが
次回はゆっくりと拝ましてもらいます
全部回ると全国の霊場を回ったのと同じご利益があるとか?
これは行かねば!
最近仏様が好きになってきました
お迎えが来ているようです。
兼ねてから知り合いに薦められていた岩谷観音堂に行ってきました
場所は富津市 数馬区、上総湊駅から比較的近い所
道路脇なので見過ごしやすい
岩の斜面にボコボコと穴が空いていてそこには仏像がたくさんある
怪しいのなんのって実に楽しい仏像巡りになる
言い伝えによると奈良時代のものだとか
観音菩薩に阿弥陀如来座像、仁王像、色々あります
オヤジは全部見てないのですが
次回はゆっくりと拝ましてもらいます
全部回ると全国の霊場を回ったのと同じご利益があるとか?
これは行かねば!
最近仏様が好きになってきました
お迎えが来ているようです。
2012年4月27日金曜日
火の神様が色を出す!
本焼きの前に上薬を塗るというか、かけるというか
何を使うか、ベテランは出る色が想像できる
オヤジはまだそこまでゆかないからどんな色が出るかが楽しみだ
色々やってデータを取るが想像どうりにはゆかないのが陶芸
火の神様が窯の中で何かしているが見えない!
今回の作品、手前の皿はピザの皿
次回はいよいよ陶仏の本焼き。
2012年4月26日木曜日
2012年4月25日水曜日
カブツーリングその2!
房総半島の南をかわし、フラワーラインを走る
平砂浦の砂丘に出て海を見る
太平洋の荒波が押し寄せ、サーファーにはたまらない波がたっていました
荒々しい海岸線は北海道の十勝太を思い出した
ついでなので、音楽喫茶岬に寄りコーヒーを1杯
平日なのに次から次へとお客さんが来て繁盛しています
ライダーが多く、横浜からハーレーが来てました
おもてにデッキも出来ていい感じになった
面白いのは、白亜の便所の中に本棚と絵、ムササビの剥製
イスまであって、サロン化している
ゆっくり入ってても困る白亜の便所ってね!
帰りぎは金谷のフェリーターミナル前のマルヨ商店で塩辛を買う
ここの塩辛実に美味いです、大人の味!
平砂浦の砂丘に出て海を見る
太平洋の荒波が押し寄せ、サーファーにはたまらない波がたっていました
荒々しい海岸線は北海道の十勝太を思い出した
ついでなので、音楽喫茶岬に寄りコーヒーを1杯
平日なのに次から次へとお客さんが来て繁盛しています
ライダーが多く、横浜からハーレーが来てました
おもてにデッキも出来ていい感じになった
面白いのは、白亜の便所の中に本棚と絵、ムササビの剥製
イスまであって、サロン化している
ゆっくり入ってても困る白亜の便所ってね!
帰りぎは金谷のフェリーターミナル前のマルヨ商店で塩辛を買う
ここの塩辛実に美味いです、大人の味!
2012年4月24日火曜日
南房総、カブで全快ツーリング!
ツーリングにいい季節となりました
思い立ったら止まらない
家から鴨川まで内陸を走り
海に出たらひたすら海岸沿いを走る
鴨川近くの里山では名もない棚田を発見!
そこから、太平洋が見えます
海が見える棚田なかなかないよね
房総半島の南端では、あのTVドラマビーチボーイズのロケ地に寄ってみた
いいかげんな若者にふんする反町、まじめなエリートサラリーマンの竹之内
民宿の女子高校生役の広末涼子、民宿ダイヤモンドヘッドで一夏を過ごす
民宿のオヤジはあのマイク真木のマサジイ
いい味出してました。
2012年4月23日月曜日
町会の遅い花見、宴会!
週末の天気が今一で
またしても、観音堂の中での宴会になった
この観音堂の奥には数百年前の木彫りの観音様があり
なかなか貴重なものだとか
その観音様の前で飲んで食べて、実の田舎の宴会は楽しい
オヤジも1年を過ぎすっかり溶け込んでいると思う
観音堂の奥の家に新たに田舎と自然にあこがれて
新参者が引っ越してきたのだ
奥さんはカナダ人、だんなは日本人
オヤジまカナダは3回ほど行ったので話しがあいそう
この日は奥さんも顔を出し
ご挨拶ということになったのだ。
またしても、観音堂の中での宴会になった
この観音堂の奥には数百年前の木彫りの観音様があり
なかなか貴重なものだとか
その観音様の前で飲んで食べて、実の田舎の宴会は楽しい
オヤジも1年を過ぎすっかり溶け込んでいると思う
観音堂の奥の家に新たに田舎と自然にあこがれて
新参者が引っ越してきたのだ
奥さんはカナダ人、だんなは日本人
オヤジまカナダは3回ほど行ったので話しがあいそう
この日は奥さんも顔を出し
ご挨拶ということになったのだ。
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